社会福祉法人、祥永会  
ホーム > 地域密着型サービス
 
 小規模多機能型居宅介護事業所
 

通い「デイ」を中心に、ご利用者の状態や希望に応じて、 泊り「ショート」や様態や希望に応じて、職員の訪問「訪問サービス」を組み合わせた介護サービスを提供します。   登録定員25名

  利用要件について
 

 要支援 1、2、要介護1〜5の認定を受けられた方が対象になります。

 
利用者の自宅
通い
訪問
  様態や希望により
小規模多機能型居宅介護事業所
通い
 
泊まり
※ 家庭的な雰囲気の中で、どのサービスを利用しても、なじみの職員がお世話します。
 
  1ヵ月の利用者負担額
   ☆ 利用料金(月額)+食費(利用回数分)+宿泊費(利用回数分)になります。
  介護度別利用料金
   ☆ 利用料金(月額)+食費(利用回数分)+宿泊費(利用回数分)になります。
介護度別利用料金
食 費
宿 泊 費
要支援 1 
要支援 2 
要介護 1
要介護 2
要介護 3
要介護 4
要介護 5
4,469円 /月
7,995円 /月
11,430円 /月
16,325円 /月
23,286円 /月
25,597円 /月
28,120円 /月

朝 300
昼 526
夕 554

1日あたり 1,380

宿 泊 費

1日あたり 1,970

 
※ 別途 初期加算として 登録日から30日間は 1日30 円 を頂きます。
 
@ 小規模多機能型居宅介護事業所は登録制になります。
   登録定員25名通いが1日15名泊りが9名 までご利用になれます。
   また、地域密着型サービスの為、読谷村在住の方が対象になります。
  A 職員の配置は、管理者、介護支援専門員、看護職員、介護職員
  B 登録をすると、通いや、泊り、訪問のサービスが1つの事業所で行えます。
   登録後も利用できる在宅サービスとして
  ・ 訪問看護  ・ 訪問リハビリ
  ・ 住宅改修  ・ 福祉用具のレンタル  
  ・ 福祉用具の購入  ・ 居宅療養管理指導があります。
  ※ 小規模多機能型居宅介護事業所へ登録している期間は、他事業所の訪問介護、 デイサービス、デイケア、ショートステイは、ご利用になれません。
  C 登録後は、現在のケアマネから小規模多機能型居宅介護事業所のケアマネへ担当が変わります。
サービス内容や利用日は、利用者、ご家族と、小規模多機能型居宅介護事業所のケアマネが相談をして
調整を行います。
  D 料金は、介護保険で定められた要介護度別の月額の1割と利用した分の食費、宿泊費となります。また、利用者の様態により長期泊りサービスを利用する事も可能です。泊りを1ヶ月利用した場合、約12万円の料金になります。
  E 月途中から登録した場合、又は月途中に登録を終了した場合には、要介護度別の月額の
1割負担が日割りの料金になります。  ※ 登録日とは、利用者が小規模多機能型居宅介護と契約を結んだ日ではなく、通い、訪問又は、泊りのいずれかのサービスを実際に利用開始した日となります。
  F 訪問サービスでは、職員が自宅を訪問して日中や夜間の利用者の状態確認を行います。

 ・ 事業内容、イベント等のご案内
情報
ニライ消防20081112
今回ニライ消防の職員にも出動していただき、講評:反省点:改善点をお伺いしご指導を頂きました。「日頃の点検と火災を出さないこと、火災発生時は出来るだけたくさんの人に知らせることが大事である」とアドバイスをいただきました。ありがとうございました。

消火訓練20081112
めったに消火機を使用する事はないため、実際に消火機を使用して訓練を行いました。日頃、厨房を担当している職員には率先してやって頂きました。1番手でやってもらったが消防署の職員から今の消火方法では火が飛び散って最悪な結果になると評価を受けていました(^^;)

自主防災訓練20081112
台所から火災が発生したと想定して、自主防災訓練を行いました。始めての訓練ということで少し緊張していましたが迅速に、初期消火、通報、怪我、事故もなくご利用者の避難誘導を行うことができました。今後も日頃から防災を意識して点検、確認を行っていきたいと思います。

小規模の家族総出で・・20081112
みんなで県立博物館・美術館へ行ってまいりました。たまに遠出をして昔懐かしい道具や写真をご覧いただき、いい刺激を受けていただく為です。昼食はレストランのバイキングでゆっくりと食事を摂り、楽しい1日を過ごしました。

立派なさつまいも2008106
ふれあいの里の畑で採れたさつまいもで〜す!今日はこの芋をふかしておやつにしました。中がオレンジ色していて甘くてとてもおいしかったです。

芋掘り2008106
数ヶ月前に植えた芋を今日は掘ってみる事にしました。ちゃんと芋は育っているか、期待してご利用者にくわを入れていただきました。日頃、自宅の前の畑作業をされているとあって手馴れた様子であっという間に掘っていきました。

さとちゃんの新居2008106
職員の旦那さんと友人の皆さん(次の写真の方達です)に、こんな立派な家を作ってもらいました。予想以上の素敵な小屋にびっくりです。本当にありがとうございました。\(^^)/

私たちが作りました!2008106
右下の方がふれあいの里の職員のご主人です。毎週金曜日は移動パン屋さんとして事業所に来てくださいます。今回、友人の皆さん達と趣味の日曜大工でミニブタのさとちゃんの家を作っていただきました。この小屋は童話の3匹の子豚をイメージして作られたということでイメージ通りのメルヘンな小屋になっています。夜遅くに皆さんで事業所まで運んできてくださいました。本当に最高の小屋です。さとちゃんも大満足!(上の写真の小屋をご覧あれ)

食事の準備2008106
食事の準備を職員と一緒に手伝っていただいているご利用者です。最近、腰の痛みがあるので椅子に腰かけて作業してもらったり、少しの時間だけ台所でやっていただいています。写真はあまり好きではないようですがちょっと嬉しそうでした。

無人販売で〜す2008106
今朝、畑で採れたへちまを玄関横のかごに入れて1本20円で置いてみました。そしたらご利用者を迎えに来られたご家族が「安い!」と3本買って帰られました。「やったー売れた」と職員で喜びました。ブタの貯金箱に入れていっぱい貯まったらご馳走を食べにみんなで行こうと話しています。(^^)翌朝、買っていかれたご家族から甘くてとてもおいしかったですと連絡帳に報告がありました。

朝の散歩2008730
泊りを利用されている利用者さん、朝食も済んだので職員と一緒に近所の散歩に出かけました。
時々迎えの時間が待ちきれず、歩いて事業所まで来られる元気な方です。泊りの朝、6時頃目を覚まし事業所の庭を散歩したり、畑を見たりされるなどご自分の家のように過ごされています。

安全祈願2008715
ご利用者と職員が安全祈願のために神社へでかけました。今後もご利用者の安全と安心を守るために、職員一同、気を引き締めて、車両の運行に努めていきたいと思います。

七夕200879
浴衣を着て、とても素敵な笑顔になったご利用者と甚平を着て出勤してきた職員とで、はい、ポーズ!!着物を来た利用者さんはうれしくなって皆さんに踊りを披露していらっしゃいました。

七夕200879
7月7日の七夕に庭に出てみんなで過ごしました。ご利用者や職員には浴衣を着てもらい気分を味わってもらい、ふうせん釣りのゲームをしたり、三線に合わせて歌を唄ったりと和やかに過ごすことができました。おやつにはスイカをいただき涼しくなりました。

足湯200879
北谷町美浜のサンセットビーチのところに足湯があるとの情報を職員がキャッチし、早速、小規模の利用者、グループホームの入居者と一緒に出かけてきました。ぬるめのお湯に足をつけて「気持ちい〜ね」と言いながらお話も弾みました。他に観光にいらしたお客さんもいて交流もできました。

さつまいもの収穫2008617
またまた小さい畑でさつまいもが採れました。職員が知り合いからもらったという内地いもだそうです。中はオレンジ色をしていて栗のように甘〜い、とてもおいしいお芋でした。玄関でお披露目してます。その後はおやつでみんなでいただきます。(^^)/

ボランティアさん2008617
毎週木曜日に三線ボランティアとして来ていただいている、新垣さんです。読谷村宇座出身の方です。三線や歌、笛などでご利用者を楽しませてくださいます。今日も三線に合わせてご利用者も一緒に歌を唄い楽しい時間を過ごしています。これからも宜しくお願いします。

ボランティアさん2008617
毎週水曜日によみたん ふれあいの里にボランティアで来られていらっしゃる福地加代美さんです。読谷村渡ヶ次出身でニックネームは「みーちゃんです」。ボランティアとしてご利用者と一緒に、カルタ取りや折り紙やお話しなどをしてもらっています。これからはふれあいの里のメンバーとして楽しく過ごしていきましょう。よろしくお願いします。

採れました。2008530
庭の畑で採れた、りっぱなトマトです。しばらく玄関でお披露目!だんだん色づいて食べごろを待っているところです。

採れました。2008530
庭の小さな畑からおししいフルーツコーンが採れて、味見しました。甘くておいしかったですよ

あおいバナナ!!2008530
ご利用者の送迎時に、ご家族から、突然「これ食べてみて」と言われて玄関先でバナナを1本いただき、食べたら「アジクーター」おいしいバナナでした。「これみんなで食べてね」とたわわに実ったババナをいただきました。ありがとうございました。記念にハイポーズ

らっきょの下ごしらえ2008514
朝、利用者から今日、畑から採ってきたばかりのらっきょをいただきました。それをお庭で研修生とおばあちゃん二人とで皮をむく作業をしました。皮をむきながら若いころのお話を伺ったり、らっきょの料理方法を聞いたりしながら1時間ほどかけて全部の下拵えが終わりました。明日はらっきょの天ぷらを食べようねと相談も決まって、明日が又楽しみになりました。

母の日パーティー2008511
今日は母の日、 ふれあいの里ではおやつはお庭でちょっとしたパーティーを行いました。いつもと違った雰囲気で、野菜天ぷらやサーター天ぷら、デザートにはかぼちゃヨーグルトをおいしくいただきました。

さすらいのさとちゃん2008430
下記、浜下りのつづきです。ご利用者と一緒にミニブタのさとちゃんもビーチに連れて行きました。観光客の人気者になっていました。皮膚の状態が良くないので海の水で洗ってみましたが、さとちゃんはだいぶ嫌がっていました。ヒルザキツキミソウと一緒に撮ってみました。

浜下り2008430
沖縄の行事である浜下りをふれあいの里の利用者と職員が、読谷村の残波のビーチで行いました。朝からお重に詰めるごちそうを準備。三枚肉、ごぼう、昆布、揚げ豆腐、田芋、魚の天ぷら、あんこ餅、いなり寿司ができあがりました。ごちそうをお重に詰めるときは並べる順番があるとのことなのでそれはおばあちゃん達にお任せしました。午後からごちそうを持ってビーチに出かけ浜辺を歩いたり、海を眺めて久しぶりにみんなでの外出になりました。ごちそうもあっという間に食べてしまいました。

かわいい赤ちゃん2008430
特別養護老人ホーム読谷の里の職員が赤ちゃんを連れて遊びに来てくれました。利用者のおばあちゃん達が変わりばんこに抱いてほっぺたをなでたりあやしたりとてもいい顔をされていました。

ドライブ2008428
ふれあいの里の利用者と一緒にドライブ・読谷村の残波岬のヒルザキツキミソウを見学に行ってきました。あたり一面が薄いピンク色に染まり、すごくやさし気持になりました。ご利用者の皆さんも「きれいだね」「気持ちいいね」と近くに寄って見たり、香りを嗅いだりして喜ばれていました。

さとちゃんと・・2008423
庭で日光浴してると、ミニブタのさとちゃんも寄ってきて一緒に遊びます。さとちゃんへの餌やりも手慣れています。

お庭でのひととき2008423
今日は春日和で気持ちいい天気になりました。ついついみんなで外に出て、日光浴です。利用者同士でほほえましい雰囲気がみられました。

野菜の収穫2008415
本日、庭の畑で丹精込めて作った野菜を収穫しました。レタスがおいしそうです。早速今日の食材として使います。
他にもトマト・とうもろこし・キャベツ・にがうり・へちま・芋・ネギ・冬瓜を育てています。

日光浴2008411
さとちゃんは日向が大好き!いつも庭の芝生で手足をいっぱいに伸ばし腹這いになって日光浴をする姿が見られます。かわいくて仕事の合間に眺めて癒されています。みなさんも一度この姿を見に来てくださいね(^^)/

ふれあいの里の映写会200842
ふれあいの里で行事として映写会を開催しました。利用者と地域住民方が、大きなスクリーン(シーツで作ったスクリーン)に沖縄芝居が映し出されると真剣な表情で見入って感動されていらっしゃいました。映写会が済んだ後はさーたーあんだぎーやお菓子を頂きながら皆さんで楽しく交流をされて大成功に終わりました。

じいちゃんが子守200842
職員が自分の子供を連れて来てくれました。赤ちゃんをあやすおじいちゃんとおばあちゃん。慣れた手つきで抱っこしたり布団に座らせたり二人であやしている姿が微笑ましい。

足踏みミシン2008310
私が探し求めていた、古い足踏みミシンを提供者してくださいました。ヤラチヨさんです。ついこの間まで使っていたとのことでしたが、ゆずってくださいました。とても大事に使われたようで、革の紐のところだけ取り換えればまだまだ使えるそうです。よみたん ふれあいの里の雰囲気にもぴったりで、ずっとそこにあったかのようなおもむきです。ありがとうございます。大事に使わせていただきます。

へんなおじさん!!2008310
最後の余興は、オリジナルのハイサイおじさんです。テンポが速くて動きもコッケイな踊りに利用者は大喜び、踊りが終わって顔を見せたらさらに喜ばれていました。女子職員も頑張りました。「お嫁に行けなくなる(^^;)」と嘆いていました。

三線に合わせて2008310
余興の合間には事務所の職員による三線で、利用者の方と一緒に唄い、宴も盛り上がってきました。隣にいるひげ男は一応看護師の職員です。三線もまだまだ、これはエアー三線(くちぱく)です。でも利用者の皆さんは手拍子をされて喜んでいらっしゃいました。

職員ハッスル!!2008310
男子職員による、余興(マミードーマー)ヘラ、クワ、カマ、スコップ!?踊りにオリジナルを加えた、ちょっと変わった踊りに利用者の皆さんは、キョトンとした顔で見ていました。
(^^)/

生年祝い2008310
生年祝い★沖縄の方言でトゥシビースージーといい干支ごとの生年祝いである。よみたんふれあいの里では、今回73歳・85歳・97歳の方がお祝いを迎えられました。ささやかながら職員で手作りのお祝いを開催しました。管理者のわたくしから担当の職員が心をこめて作った色紙とプレゼントを贈呈しました。

近所の散策2008310
ぽかぽか陽気のお天気で、職員も利用者もウキウキ、「散歩に行こう」と話がまとまり、数名で散歩に出かけました。よみたん ふれあいの里の周辺をしばらく歩いていると、「足が疲れた〜」と利用者が言われたので、職員は利用者をおんぶして、歌を唄いながら散歩を続け、楽しい時間を過ごしました。

かわいいふれあい2008224
地域にある保育園のかわいい園児の皆さんが、よみたん ふれあいの里に遊びに来てくれました。おじいちゃん、おばあちゃん方も奥の食堂から庭に出てこられ、抱き上げたり手を握ったりされてとてもほほえましい光景が見られました。

近所の子供達2008224
よみたん ふれあいの里の隣には広い広場があり地域の方達が草野球をしたり、又近所のちびっこの遊び場になっています。ふれあいの里の利用者も時々散歩などすることがありますが、たまにミニブタさとちゃんの餌になる若い草を取りに行きます。今日は子供達もさとちゃんと遊びながら一緒に草を取ってくれました。その後はふれあいの里のお庭でグランドゴルフをして遊びました。

かわいい訪問200829
同じ地区の保育園の園児のみなさんが、散歩の途中で寄ってくれます。今日は1、2歳の小さなお友達が遊びに来てくださいました。利用者の皆さんも食堂から集まってきて抱っこしたり、握手したりしてかわいいふれあいの光景が見られました。4人乗りの乳母車は初めて見ました。

じいちゃん!!200829
職員が子供を連れて遊びに来てくれました。子供が大好きな利用者が「じいちゃんといっしょに遊ぼう」と両手をだされ、慣れた感じで抱っこしてあやしていらっしゃいました。利用者も終始笑顔でとてもいい表情をされていました。

食器洗い。200829
ふれあいの里の昼食は利用者、職員の数を合わせると21名分にもなるため、食器の後片付けも一苦労です。利用者の方にもお手伝いをお願いして一緒に片付け行っております。「こんな風にしてやったらやりやすいよ」とか、長年主婦をやってこられた生活の知恵を教えていただきながら楽しくやっています。いつもありがとうございます。

こども110番の家です。2008130
こども110番の家です。緊急避難だけでなくおじいちゃん、おばあちゃん、ミニブタのさとちゃんにも会いに来てください。

こども110番の家(太陽の家)に・・・2008129
本日、喜名小学校体育館で小学生1年生から6年生の生徒の皆さんの前で、こども110番(太陽の家)の委嘱式が行われ、私たちよみたんふれあいの里も委嘱状とプレートを頂きました。今後はこども110番の家として子供の安全と地域の安全を守るために協力していきたいと思います。

ミニブタさとちゃん2008121
さとちゃんです。昼間元気一杯、庭で走り回り、観葉植物を倒したり食べたりやりたい放題です。ちょっと憎たらしいけど、夜になると家の中に入れてお気に入りのふかふかのペットハウスの中ですやすや寝ている姿は、かわいいですよ!

地域密着型サービスで勉強会2008121
去った1月17日、地域密着型サービス・よみたん ふれあいの里で地域包括支援センターの主催である認知症介護の勉強会を行いました。今回は認知症高齢者を地域とご家族で支えるためには〜と題しまして、読谷村喜名地区とご利用者のご家族、事業所の職員、訪問介護職員を対象にに行いました。作業療法士の松岡秀年先生により、認知症の基礎知識や認知症高齢者への具体的な接し方、認知症高齢者の気持ちなど、笑いを交えた楽しい勉強会となりました。参加されたご家族は、「とても勉強になりました、気持ちも楽になり、又笑顔で接することができます」と話されていらっしゃいました。又、介護をされているご家族同士が交流することができてとても良い機会だったと思います。参加者の皆様ありがとうございました。

ムーチー作り2008116
月桃の葉の香りが部屋いっぱいにひろがり、おじいさん、おばあさんの昔ながらのムーチー作りの話を聞きながら、みんなでムーチー作りを行いました。紅イモムーチー・黒糖ムーチーでおいしく出来上がりました。



ムーチー作り2008116
紅イモムーチーと黒糖ムーチー、水はこれくらい?まだ硬い?軟らかい?とか、利用者の皆さんに教えてもらいながら、一所懸命モチ粉をこねています。けっこう力がいるので男性職員へバトンタッチ、他の皆さんは月桃の葉を拭いてもらったり、包んでいただいたりして午前中はあっという間に過ぎてしまいました。

1 2
 
   
 
メールでのお問い合わせはこちらからどうぞ リンクのご案内