社会福祉法人、祥永会  
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居宅介護事業所

 在宅介護サービスをご利用頂く方とそのご家族に対して、自立支援に向けた居宅サービス計画書の作成と計画に基づく居宅サービスの提供が確保されるように、サービスの調整、連絡を行ないます。他にも、住宅改修、福祉用具のレンタルや購入の技術的な援助など、介護保険に関する全ての相談と情報を提供致します。
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 ・ 事業内容、イベント等のご紹介
  居宅介護管理
にぎやかになりました!2007105
皆さんこんにちわ!10月より居宅介護支援事業所へ配属となりました。比嘉です。(写真、左下)読谷の里が開所してからずっと特養で勤めてきました。居宅の仕事は初めてなので、とまどいの連続ですが、同じ部署の先輩方に指導していただきながら一生懸命頑張っていきたいと思います。皆さんよろしくお願いします。\(^^)/

階段を上り下りする車椅子!!2007915
ヘルス&ケアジャパンの安里さんにもう一種類の車椅子を紹介してもらいました。見てお分かりかと思いますが階段を上り下りできる車椅子です。
車椅子はドイツ製ですが操作自体は思ったよりも簡単で、タイヤが踏面から外れると自動的にブレーキがかかる仕組みになっている転落防止機能がついていました。実際に体験した職員に聞くと、上り下りの際の衝撃も少なく目線が上に行く(目線が下になると転落の不安が大きくなる)ので不安もないとのことでした。
 〜安里さんありがとうございました〜

商品の説明会2007915
9月4日(火)にヘルス&ケアジャパンの安里さんに来てもらい立位補助機能のついた車椅子の商品説明を行なってもらいました。
一見、普通の車椅子ですが、モーターが付いておりレバーの操作によって座面を上昇させることができ立位を補助してくれる機能を持っています。
実際に試乗してみましたがモーターの動きもゆっくりで、不安や負担もなく安全に立位動作を行なうことができました。

担当者会議〜!!2007720
久々の更新です(^^)ヾ
さて今回の写真は自宅で行われた担当者会議の様子です。本人と主な介護を行っている娘さんのほか、デイケア・ヘルパーステーションの職員にも参加してもらい、現在の本人の状況やサービスの状況を確認し、今後のサービスの内容について話し合いました。その結果、福祉用具を導入し立ち上がりや歩行が安心して行えるようにしては?との事になり、数日後1週間のお試し期間を得て福祉用具を導入する事になりました。住み慣れた自宅で安心して毎日を過ごせるように一緒に頑張りましょうね

始めまして 真栄田です!!200757
今年の4月より読谷の里でケアマネージャーとして働くようになりました真栄田隆子です。これまでは病院や施設などで働いてきましたが、今回、縁あって地元である読谷の里で働くことになりました。これまでと違う環境、仕事内容であるため毎日が緊張の連続ですが、少しずつ利用者の皆さんにも顔と名前を覚えてもらえるようになって、ちょっとホッとしているところです。
これからも頑張って行きたいと思いますので皆さんよろしくお願いします。(^о^)!

プロ級です(^〇^)2007418
読谷の里では毎日の朝礼の後に1階ロビーや建物周辺を中心とした清掃を職員で行っています。いつの間にかそれぞれの持ち場ができあがり朝礼終了後に取り掛かりますが、写真はガジュマルの剪定をを行っている読谷の里の佐久川事務長です。脚立では届かないてっぺんの部分を剪定するために、約2メートルある庭石にヒョイっと登り「ザックザック」と楽しそうに剪定しているところです。老後の生きがいつくりのためにと趣味と実益を兼ねているようです。

主治医との連携(^^)200746
写真右側に写っているのが、玉城ファミリークリニックの院長玉城Drです。(左側はケアマネの嘉数。よろしくお願いいたします(^^)/)
今まで以上に主治医との連携を図ることを強く求められているケアマネにとって、診察や往診などで忙しくしている主治医の先生方との面談のための時間調整は難しいこともありますが、玉城Drが特養(老人ホーム)の嘱託医となっていることもあり、回診や面談などで施設へ来所したときに、担当の利用者の方の病状や介護について、また今後のことなどについて色々と相談に乗ってもらうことができています。
玉城Dr、お忙しい中いつもありがとうございます。

ISO内部監査!!2007220
読谷の里では平成15年11月にISO 9001を取得しています。
その後、2年に1回の更新審査がありますが、その間は年に2回(9月と2月)の内部監査を行っています。内部監査ではシステムが効果的に実施され、維持されているかの確認と、前回の指摘事項が改善されているかを確認しています。
今年も2月12日・13日に各事業所での内部監査が行われました。写真は2月12日に行われた居宅介護支援事業所内での様子です。他職種である監査員によって行われることで客観的な助言などももらえとても勉強になります。内部監査といってもやっぱり緊張!!
維持していくことは大変ですが ”継続こそ力なり” ですよね。

行政との関わり200727
 ケアマネジャーの仕事のひとつに介護保険の更新申請の代行や認定情報の受け取り、住宅改修や福祉用具の購入のために必要な書類の提出などがあります。写真は読谷村役場の福祉課でそれらの手続きを行っているところです。週に数回、多い時には日に数回と訪問し調整や確認を行っています。
 いつもお世話になっている内間さんありがとうございます
                         (^^)

アンケート!!200694
私たちケアマネジャーは毎月の自宅訪問の際に利用者や家族の方の意見を聞くようにしていますが、それはどうしても他の事業所に対するものが多く、ケアマネジャーに対しての意見はなかなか聞けない状況にあります。そのため年に2回ではありますが、はがきを利用しての利用者の皆さんへ無記名のアンケートを行っています。
その内容は
@ケアマネジャーの言葉使いや態度について。
A相談しやすいかどうか。
B現在のケアプランにどのくらい満足しているか。
Cサービスを利用するようになって以前より元気に(気持ち・体)なったかどうか。となっています。
アンケートの結果をもとに足りないところを補充し私たちの成長につなげていきたいと思っています。皆さんのご協力お願いいたします。〜アンケートの集計結果がかわら版に載っています。どうぞご覧になってください〜

☆読谷の里に新しい風☆2006720
はいさい〜皆さん、こんにちは! 平成18年7月17日(月曜日)から読谷の里 居宅介護支援事業所にて介護支援専門員として働く事になりました「諸見 忍(もろみ しのぶ)」といいます。先月まではうるま市石川にある知的障害者入所更生施設の方で勤めていましたが縁あって読谷の里でこれから頑張る事になりました。障害福祉の世界→高齢者福祉の世界へと急な環境の変化に正直戸惑ってますが、良き先輩方に恵まれ色々アドバイスをもらいながらこれからも福祉従事者として頑張っていきますので皆さん応援よろしくお願いします。

ビーチきれ〜いアップ作戦について2006610
 月に1度行われる職員全体会議ではいろいろな事を勉強しています。5月は読谷村渡具知在住の田中幸雄さんを招いて沖縄の海浜の状況、漂着する外国ごみ、被害を受ける海洋生物、ボランティア活動について講演してもらいました。田中さんはNPO法人沖縄海と渚の保全会の理事長であり海浜の清掃活動と共に、小中高での海浜環境教室や公共
施設等でのパネル展を通して広報活動を行っているそうです。沖縄の海の美しさと現状を教えてもらいましたが、プラスチックのキャップを貝の代わりにしているおかやどかり(天然記念物)や海の中の空き缶の山には正直びっくりしました。汚しているのは私たち人間なんですよね・・・。一人ひとりの心がけが大切ですよねぇ。やっぱり。

ちょっと一息 200655
施設に入るとまず迎えてくれるのはちょっとしたお花畑。今年3月に種を蒔いたひまわりとコスモスがようやく花を咲かせ始めました。うちの事務長が「じんさん」(人参)と呼ぶコスモスは栄養状態がかなりいいようで、まれに見る大輪の花を咲かせています。1個の種から沢山の花を咲かせるひまわりもこれからの見所!。満開の時期はまだまだこれからですが、ぜひ一度見に来てくださいね。夏にはひまわり畑を作る予定です。(゜v゜)ゝ 

訪問先で・・・・200641
毎月1回、ご利用者の自宅を訪問し、お体の状態や生活状況、現在ご利用しているサービス利用状況のお話を伺います。たとえ介護が必要になっても自宅あるいは地域で安心して生活が送れるよう、ご本人、ご家族と相談していきます。

 
   
 
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